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ごみの持込みについて【事業者の方】

更新日:2026年3月24日

ページ番号:10015250

令和8年4月1日より持込み場所および処理手数料が変わります。NEW!

令和8年4月1日より持込み場所および処理手数料が変わります。(令和8年3月31日までは従来のとおりです。)

・一般事業者

持ち込み可能なごみ:粗大ごみ、もやすごみ
※事業系一般廃棄物のみ、事業系産業廃棄物は受け入れることはできません。
搬入場所:東部総合処理センター焼却施設・資源循環施設 ※案内図は本ページの下の方
※粗大ごみ・もやすごみを混載で持ち込みされる際には、それぞれのごみ量が多い場合、焼却施設、資源循環施設それぞれで荷下ろししていただきます。その際は粗大ごみと、もやすごみは別精算とさせていただきます。

・少量排出事業者(事前に誓約書を市に提出し、承認された事業者)詳細リンク

持ち込み可能なごみ:粗大ごみ、その他不燃ごみ、缶・ペットボトル、びん、もやすごみ
※市の排出方法、排出量(少量)を厳守してください。
搬入場所:東部総合処理センター資源循環施設 ※案内図は本ページの下の方

・剪定事業者

持ち込み可能なごみ:太い幹等(粗大ごみ)、小枝、草等(もやすごみ)
※弁当がら、清掃したごみなどは受け入れることはできません。
搬入場所:
(1) 後納事業者は東部総合処理センター焼却施設・資源循環施設 ※案内図は本ページの下の方
※粗大ごみ・もやすごみを混載で持ち込みされる際には、それぞれのごみ量が多い場合、焼却施設、資源循環施設それぞれで荷下ろししていただきます。その際は粗大ごみと、もやすごみは別精算とさせていただきます。。
(2) 即納事業者は西部総合処理センター焼却施設 ※案内図は本ページの下の方
※粗大ごみ又は粗大ごみと、もやすごみ混載の場合は、東部総合処理センター資源循環施設へ搬入願います。混載の場合は、後納業者と同様で、粗大ごみと、もやすごみは別精算となる場合があります。

ごみ処理手数料

料金体系

事業活動に伴って生じたごみ処理手数料

粗大ごみ・もやすごみ:50キログラム以下650円(超える場合は130円/10キログラム加算。)
※令和8年3月31日までは 可燃ごみ90円/10キログラム 粗大ごみ120円/10キログラム

※ごみ処理手数料の支払いは 現金のみ です。
*お願い* つり銭が不足しますので、お支払いの際は千円札・小銭をご用意いただくよう、ご協力をお願いします。
(参考)令和8年4月1日から廃棄物処理手数料を改定します。

    ごみ持込みの時間帯別予約について』

    毎週土曜日にごみ搬入車両の渋滞が発生しており、近隣の皆様に大変ご迷惑をお掛けしている状態が発生しております。
    ごみを持込みされる際は、土曜日は極力控えて頂き、平日での持込みにご協力をお願いいたします。
    ※土曜日にごみ搬入車両が引き続き集中する場合には、受入台数の制限についても検討する必要が出てまいりますので、ご協力をお願いいたします。
    安全確保の観点からごみ持込み予約時に時間帯別の予約をご案内し、時間毎の搬入台数を把握し、搬入車両の分散を図ることにより、円滑かつ安全な受入れを目指します。
    令和2年4月以降も引き続き時間帯別予約を継続いたしますので、ご理解・ご協力をお願い致します。
    ※なお、予約時間にお越しいただいても搬入時に暫くお待ちいただくこともありますので、ご了承ください。

    ごみ持込みの予約について

    東部総合処理センターへごみを持込むことができます。(令和8年3月31日までは西部総合処理センターとなります。)
    ごみを持込みされる場合、搬入予定日の前日までに予約が必要です。
    予約につきましては、ごみを持込みされる14日前(日曜・祝日含む。例:15日の予約は1日から可能)から予約ができます。

    【 西宮市 ごみ電話受付センター】
    電話:0798-22-6600

    ※お掛け間違いのないようにご注意ください。

    電話受付時間

    月曜~金曜日(祝日を含む) 9時~17時30分

    早朝、祝日の前日は予約の電話が多くつながりにくいため、ご迷惑をおかけします。
    ※予約の電話につきましては、 サービス向上のために通話を録音させて頂いておりますので、ご承知ください。
    ※日曜日は、ごみの受け入れは行っておりませんのでご注意ください。
    ※年末年始の日程は、別途お知らせします。

    事業系一般廃棄物の搬入について(産業廃棄物を除く)

    西部総合処理センター、東部総合処理センターへは「産業廃棄物」を持込みすることはできません。
    持込み可能な事業系一般廃棄物の受入基準について詳しくは以下のリンクをご覧ください。
     
    ファイルダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。事業系ごみの受入基準(PDF:275KB)
     
    【注意事項】
     ※あらゆる事業活動に伴って生じた燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック、ゴムくず、金属くず、ガラスくず、陶磁器くず、コンクリートくず、鉱さいは、産業廃棄物に該当します。他にも特定の事業活動に伴って排出されたもので産業廃棄物に該当するものがあります(例えば、建設工事で発生する木くず・紙くず・繊維くずは、産業廃棄物に該当します)。
     ご不明な点がございましたら、事業系廃棄物対策課(電話:0798-35-0185)にお問い合わせ下さい。

    持込みに関する注意事項〈事業者の方〉

    当センターにごみを持込む場合、搬入日の前日までに電話で予約してください。
    当日のごみ持込みの受付は行っておりません。

    西宮市では令和4年4月1日から事業系指定ごみ袋制度開始に合わせて、 可燃ごみを直接持込む場合も 「事業系指定ごみ袋」をご使用ください。
    事業系の「粗大ごみ」の持込みは、1社につき1日1台、全長7メートル未満の車両で搬入量2トンまでとなります。
    また事業系の粗大ごみはパッカー車での搬入はできません。
    ※「粗大ごみ」とは木製品、布団、本畳などに限られます。
    ※スタイロ畳、パレットは産業廃棄物のため持込みできません。
    ※令和7年1月4日より、西宮市のごみ処理施設への事業系古紙類の搬入を禁止しています。(詳細は本ページの下の方 )

    指定袋特例申請について

    指定袋特例申請を行うと、次の2項目が免除される場合があります。

    1. 「事業系指定ごみ袋」を使用せずに搬入する。(袋を使わないで搬入可能な場合)
    2. 「事業系指定ごみ袋」の排出者名欄への記名除外。(排出者自身が直接搬入する場合)

    指定袋特例申請をするには、下記ダウンロードより

    一般事業者ごみ処理依頼票 兼 指定袋特例申請書

    植木事業者ごみ処理依頼票 兼 指定袋特例申請書

    のいずれか該当するものをダウンロードしていただき、事前予約の上、必要事項を記入し、ごみ搬入時に計量の係員に提出して下さい。

    《植木業者の方について》
    ※受付ゲートの開場は8時からです。8時台に予約され、開場前に来場されますと公道での渋滞が予測されますので8時以降に来場してください。

    1. 植木ごみ等につきましては、長さや太さが過大な場合に焼却炉投入口で詰まったり破砕機の故障となる可能性がありますので下記受入基準を遵守していただくようにお願い致します。
    2. 植木剪定ごみは、作業現場一箇所につき1日あたり10トンまでとします。
    3. 造園業等につきましては、植木剪定ごみとして搬入する場合は、樹木以外の材木、粗大ごみの同時搬入は認めません。(自社ごみで別搬入して下さい)
    4. 持込みをされたごみの積み下ろしはご自身で行ってください。車両の傷付き防止のため職員の積み下ろしは行っておりません。

    *上記2,3項については、災害時除外することがあります。

    植木ごみ等の受入基準(木材含む)
     幹の太さ長さ形状
    可燃

    2センチメートル未満

    50センチメートル以下ごみ袋に入る程度にしてください。
    可燃2~5センチメートル50センチメートル以下枝払いをしてください。
    可燃竹類50センチメートル以下枝払いをしてください。
    粗大5~20センチメートル1メートル以下枝払いをしてください。
    粗大20~40センチメートル60センチメートル以下枝払いをしてください。
    粗大40センチメートル以上20センチメートル以下輪切りにしてください。

    《ごみ処理依頼票 兼 指定袋特例申請書について》
    直接搬入される一般業者、植木業者の方は下記のごみ処理依頼票 兼 指定袋特例申請書(1)~(4)をご記入の上、ご持参ください。
    (1)一般業者で即納業者の方
    (2)一般業者で後納業者の方
    (3)植木業者で即納業者の方
    (4)植木業者で後納業者の方

    ごみ処理依頼票 兼 指定袋特例申請書Excelダウンロード(令和4年4月1日より)

    搬入ごみピット投入時の安全確保について【植木業者の方々へ】

    近年、清掃工場におけるピット転落事故が多発しており、他市においては転落死亡事故も発生しています。
    これに伴い法令遵守、安全管理を徹底した状態でごみ受入を実施を考えております。
    下記日程によりセフティーブロック+安全帯を装着(投入扉開口時のみ)した状態でのごみピット投入作業を行うことで安全管理の徹底・向上を図っていきたいと考えております。

    【安全管理内容】西部総合処理センター

    1. 安全設備:セーフティーブロック+安全帯
    2. 安全付帯設備:ピット手前安全管理区域の明示
    3. 運用内容:イエローライン内作業時での安全帯着用義務(投入扉開口時)
    4. 安全設備使用日程:令和2年4月1日(水曜日)より

    従来作業よりもお手数をお掛けすることとなりますが、安全確保の観点より実施することにご理解・ご協力をお願いいたします。

    搬入場所と受け入れ時間について

    搬入場所について

    【 搬入場所 】

    「東部総合処理センター」住所:西宮市 鳴尾浜2丁目1番4号
    「西部総合処理センター」住所:西宮市 西宮浜3丁目8番

    <東部総合処理センター案内図>

    東部総合処理センター

    <西部総合処理センター案内図>


    受け入れ時間について

    【 時間 】※月曜~土曜日(祝日を含む)
    (1)粗大ごみ:8時~15時30分(東部総合処理センター資源循環施設)
    (2)可燃ごみ:8時~16時30分(西部、東部総合処理センター焼却施設)

    時間厳守でお願い致します。
    ※日曜日は、ごみの受け入れは行っておりませんのでご注意ください。
    荷下ろしは搬入者ご自身で行っていただきますので、必要により同行者をお連れください。(ごみの間違いを防止するためです。ご理解ください。)

    令和7年1月4日より、西宮市のごみ処理施設への事業系古紙類の搬入を禁止します

    令和5年12月に「西宮市一般廃棄物処理基本計画」の一部を見直し、事業者から排出される再資源化可能な古紙類の分別排出の徹底に努めていただくこととなりました。
    古紙類の分別排出を進めていただくために、令和7年1月4日より、西部総合処理センター、東部総合処理センターへの事業系古紙類の搬入を禁止します。
    ファイルダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。紙の搬入禁止啓発チラシ(PDF:1,513KB)

    市の処理施設に搬入できない古紙類

    OA用紙、新聞、チラシ、雑誌、メモ用紙、シュレッダー紙、段ボール、封筒、紙袋、紙箱類、紙製カレンダーなど再資源化できる古紙類

    事業者のみなさまに古紙類を分別排出しやすい環境を提供させていただくために、古紙回収拠点の設置や古紙等リサイクル業者の紹介をしております。

    事業系の再資源化可能な古紙類の分別排出について

    事業系古紙類再資源化について

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    お問い合わせ先

    施設管理課

    西宮市西宮浜3丁目8 西部総合処理センター
    0798-22-6601(この電話番号ではごみ持込みの予約受付はできません。)

    本文ここまで