このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

学校給食物資の放射性物質測定検査について(平成24年10月分~)

更新日:2019年4月25日

ページ番号:80419775

学校給食における食品中の放射性物質の検査につきましては、平成24年1月から学校給食1食分を1週間まとめて1検体とした検査を毎週実施しておりましたが、平成24年9月までの検査結果は、すべての検体において放射性物質は検出されておりません。(検出下限値1Bq/kg)
本市独自の検査結果からも学校給食の安全性は確立されているものと考えておりますが、引続き平成24年10月から検査内容を変更して実施しています。

  • 検査対象
    給食で使用する1週間分の食材から、使用前に1検体のサンプルを抽出し、検査を行います。
  • 検査機関及び検査方法
    厚生労働省登録機関でのゲルマニウム半導体検出器による放射性物質測定検査を行います。
    検査機関:株式会社日本食品エコロジー研究所
  • 検査結果
    検査結果は随時更新します。

検査結果(平成31年4月分~)

検査結果
検査食材検査日放射性ヨウ素131測定結果
(Bq/kg)
放射性セシウム134測定結果
(Bq/kg)
放射性セシウム137測定結果
(Bq/kg)
検出
下限値
けずりぶし令和元年5月30日    
さわら(焼き)令和元年5月22日    
あじ令和元年5月16日    
牛肉令和元年5月9日    

ひじき

平成31年4月25日

<1.0<1.0<1.01.0Bq/kg

えび

平成31年4月18日

<1.0<1.0<1.0

1.0Bq/kg


※結果が空欄のものは、この先の検査予定で、変更となる場合があります。

※結果は、検査日翌日までに掲載する予定です。

国が定める基準(参考)
食品の種別基準値
一般食品100Bq/キログラム
牛乳50Bq/キログラム
乳幼児用食品50Bq/キログラム
飲料水10Bq/キログラム

※食品からの被ばく線量の上限値を年間1ミリシーベルトに設定し、一般食品の基準値を算出。また、乳児用食品・牛乳については放射線への感受性が高い可能性があるとされる子どもへの配慮から、一般食品の半分を基準値として設定。

リンク

検査結果(平成30年度以前)

ダウンロード

     

リンク

  • 学校給食物資の放射性物質測定検査について(平成24年1月~9月分)

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問合せ先

教委 学校給食課

西宮市江上町3-40 江上庁舎3階

電話番号:0798-35-3911

ファックス:0798-35-9854

お問合せメールフォーム

本文ここまで


以下フッターです。

西宮市役所

法人番号 8000020282049

〒662-8567 兵庫県西宮市六湛寺町10番3号
電話番号:0798-35-3151(代表)
執務時間:午前9時から午後5時30分(土曜・日曜・祝日と12月29日から1月3日の年末年始は除く)

支所・サービスセンターなどについてはこちら

Copyright 1997 Nishinomiya City
フッターここまでページの先頭へ