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こども未来センター事業概要【保護者支援】

更新日:2019年5月7日

ページ番号:81095692

保護者支援

保護者の交流の場の提供

保護者同士が気軽に話せる交流の場として定期的に、暖・暖↑(ダウン症児の保護者の会)の企画・実施、TESLi(地域校に通う保護者の会)の開催支援を行っています。その他保護者からのご希望に応じて交流の場を設定しています(人数は延べ数)。

交流の場の提供の実績
  平成25年 平成26年 平成27年 平成28年 平成29年
暖・暖↑

3回

(18人)

3回

(19人)

なし

なし

1回
(10人)


みやっこファイルかき方教室

子供が健やかに成長し、地域でその人らしく暮らし続けるために役立つように、と作られた「みやっこファイル」の活用、利用相談のためにかき方教室を開催しています。

みやっこファイルかき方教室実績
  平成25年 平成26年 平成27年 平成28年 平成29年
かき方教室

7回

(11人)

8回

(16人)

なし

なし

なし
(準備会を実施)


ペアレントトレーニング

こども未来センターの医師が発達障害児の保護者を対象にグループワークを通して我が子の課題に気づき、適切な対応ができるように指導、助言を行います。(この件に関するお問い合わせは、診療事業課(電話 0798-65-1927)へ)
【グループ編成】 
3グループ実施(各グループ月1回、6回シリーズ)

  • 初級グループ(第1金曜日)
  • 中級グループ(第4金曜日)
  • 中級グループ[2回以上受講者](第3金曜日)
                    ペアレントトレーニング実績
  平成27年 平成28年 平成29年
初級グループ 14人 10人 9人
中級グループ(新) 10人 10人 8人
中級グループ(継) 12人 15人 21人
36人 35人 38人

ペアレント・プログラム (平成29年度からの新規事業)

子育てに難しさを感じる保護者が子供の行動の理解の仕方を学び、楽しく子育てをする自信をつけることや子育ての仲間を見つけることを目的として、平成29年度からペアレント・プログラムを行っています。

  ペアレント・プログラム実績(実人数・延人数)

平成29年
3歳児~未就学児のこどもを持つ保護者 8人・52人
小学生の子供をもつ保護者 9人・53人
17人・105人

平成30年度は、こども未来センターでの実施に加えて、地域保健課との共催事業として
中央と山口の保健福祉センターでも実施予定です。
    

かおテレビ(視線計測装置)

子供の社会性(人への興味や指さしへの反応等)の発達について、保護者と客観的な結果を共有し、子供の発達の理解を深めてもらうためのツールとして、かおテレビを使用しています。

子供を大人の膝の上に乗せてテレビ画面に映る動画(全23画面)を約2分間見てもらいます。
子供の視線の軌跡が表示された動画を保護者と一緒にふり返り、その結果から読み取れる子供の傾向等を説明しています。
平成29年度は、地域保健課が実施する1歳6か月児健康診査に併設する会場(塩瀬公民館・山口保健福祉センター・鳴尾中央センター)と子育て総合センターやこども未来センターで実施しました。平成30年度も引き続き同会場で実施しています。

                      かおテレビ実績(実施回数・延人数)
  平成28年 平成29年
塩瀬公民館 3回・30人 6回・57人
山口保健福祉センター

4回・38人

6回・54人
鳴尾中央センター なし 9回・80人
子育て総合センター なし 10回・93人
こども未来センター なし 10回・88人
7回・68人 41回・372人

お問合せ先

地域・学校支援課

西宮市高畑町2-77

電話番号:0798-65-1882

ファックス:0798-64-5103

vo_chiikigakkoshien@nishi.or.jp

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西宮市役所

法人番号 8000020282049

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