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友好都市 梼原町(高知県)

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四万十の上流に位置する雄大な自然と歴史の香り豊かなまち

梼原町は、高知県中西部の四万十川源流沿いに拓かれた自然豊かな町で人口3,200人、面積237平方メートル。国指定重要無形文化財「津野山神楽」をはじめとする独特の「津野山文化」を築き、今に伝えており、幕末に土佐勤皇党の志士らが往来した「脱藩の道(維新の道)」も通っています。
現在、「環境モデル都市」として低炭素社会の実現に向け先駆的に取組を進めています。

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提携年月日

平成3年(1991年)3月24日

提携までの経緯

昭和59年、梼原町が国土庁より「リフレッシュふるさと推進モデル事業」の指定を受け、在阪梼原会を通じ西宮市へ交流の申し出がありました。
その後、昭和59年8月に「にしのみや市民祭り」へ梼原町の国指定重要無形文化財「津野山神楽」の参加をはじめとして、「梼原高原祭り」へ西宮市より参加するなど、長年にわたる市民と町民との交流によって提携の機運が盛り上がり、平成3年3月24日、西宮市において調印しました。

梼原町との交流に関するトピックス

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