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市長定例記者会見(平成29月4月)

更新日:2020年4月3日

ページ番号:54506480

【発表項目】

(1)病児保育室の開設について
(2)シティプロモーションサイト「NISHINOMIYA COMMONS」について
(3)学校プロモーションサイト「みやっこスクールライフ」について
(4)西宮市子育てアプリ「みやハグ」について
(5)「アウトライン西宮」の発行について

【会見録】病児保育室の開設について

【市長説明】
現在、西宮には南部に病児保育施設は2箇所ありますが、北部地域になかったんですね。ですので北部地域に1箇所増えます。もともと少ないということもあって、保育所等に併設する施設型以外に、ベビーシッターが家庭を訪問する訪問型に対して補助金を出すやり方を従来していましたが、今回改めて北部に施設型がオープンされます。あんどうこどもクリニックの病児保育室ですが、場所はエコール名塩の5階、JR西宮名塩駅の所で、対象者は生後6ヶ月から小学校6年生までの児童です。利用料、費用等は別添資料の通りです。現在、林田町にある中央病院の所にある「つぼみの子保育園」病児保育ルームと回生病院の病児保育室、この2箇所に加えてということになります。補足説明があれば。

【当局】
4月1日からあんどうこどもクリニックにおいて病児保育を開始していただいているが現在3名の利用があった旨、聞いています。

【質疑】
記者:今回も市の委託ということになるのか。
当局:はい。そうです。
記者:回生病院は病児保育室を独自に設けていたかと思うが、今回増改築的なことはしているのか。
当局:今回のあんどうクリニックにおいても施設内において改修をされて、そこに専用の病児保育室、隔離室を整備されてこの事業に入られているということです。補足説明としまして、病時保育室が3.74平方メートル。隔離室が6.72平方メートル。隔離室が2部屋で合計3室です。
記者:北部地域での需要に対応できていないためということを言われていたが、直接住民の人からの声をいうのは頻繁にあったのですか。
当局:具体的に数値というものはないが、要望という形ではいただいていました。

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【会見録】シティプロモーションサイト「NISHINOMIYA COMMONS」について

【市長説明】
このサイトを作成した意図についてですが、政策課題として何があるかというと、西宮は観光地ではないので、いわゆる観光地などでしているような市の見所などを紹介して周遊プランとかを提案してというサイトを作るつもりは毛頭なかった。一方で、課題として西宮に住んでいる方々が、意外に西宮の素敵なところを知っていない、特に転入してきた方、西宮生まれ、育ちの方以外の人は、あんまり知らないので結局自宅から行くとすれば西宮ガーデンズと近所のスーパーぐらいかなという人は意外と多い。でも西宮というのは地域に大変魅力的なものがたくさんある。公園もそうですが、西宮は他市と比較して何が魅力ですかというと、やはり自然と利便性の同居という所と、ごく近所でもだいたい楽しいものが揃うというコンパクトさ、この2つなのでぜひこのコンパクトさ、近所にこういうものがあるというのを西宮市民に知ってもらうことというのが、より西宮のまちを使いこなしていただいて、単なる利便性からさらに一段上の西宮に対する魅力を知っていただけるだろうという課題はありました。
一方で、例えば大阪の中心部であれば特集している記事も多いが、西宮は住宅地なので、例えばその阪神間を紹介するような記事があったとしても、神戸のおまけでちょっと出るくらいのことが多いので意外にみんな知らないことが多い。ですので、西宮の地域のローカルな魅力というのを是非伝えようと。そういう課題を解決するために作りました。なので、政策課題がきっちりあってのものなので、かっこいいホームページを作ってくれそうな業者に丸投げしてということは全くなくて、誰に対してどういう情報をどう発信していきますかというものにこだわって、内容を市とがっぷり4つに組んでやっています。それとともに、オープンしたてではありますが、鮮度の高い情報を常に発信していくことを考えていっています。特にユーザーの方々に発信側にまわってもらえる仕掛けもこのサイトを通じて作っていきたいと考えています。

【質疑】
質疑なし

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【会見録】学校プロモーションサイト「みやっこスクールライフ」について

【市長説明】
これだけ少子化している時代になりますと、例えば私立の学校であるとか子供を対象としたサービス業は、いかにうちが子供に対して丁寧にやっているか、もしくは子供の育ちに関して見識があるかということをコマーシャルしているものが世の中にすごい増えていると思っています。
ただ、西宮の公立の学校園というのは、校区の子供がくるので集めるという必要がない。ということで、どこどこの小学校はこんなスゴイ、素敵なんだ、ということなどは表現することが下手だったところがあったと思います。で、この課題が何に繋がっているかというと、自分の子供が行っている地域の学校が、一体どんないい取り組みをしているのか知らないということがもったいないと思っています。一方で、不動産事業者のサイトなどを見ると、人気の○○小学校区というような書かれ方もしますが、何をもって人気なのか、西宮の学校の全ての取組みを見ている側からみると、そこもすごいけど、他でもこんな取組みやっている学校もあるのになと思ったりするんですね。一方で、我々が子供だった頃と比べて、西宮の公立学校に対する期待というのはすごく上がってきていると思っています。というのも総合選抜制度が廃止されてもう長いので、西宮で例えば意欲的な進学をしたいと思った場合には、私学にいけばいいじゃないかという発想は、昔は正直あったと思っているんですね。ただ一方で、高校が選べるようになったので、西宮で小中と勉強して高校で進学先として、勉強も学校活動も両立するような学校に行って、その後、意欲的な進学をしたらいいじゃないかという選択肢がすごく増えてきていると思っています。なので、自分の子供が行っている地域の学校に対しての期待とか関心は、我々が子供の頃よりも高いと思っています。自分が20数年前に西宮で塾の講師をしていたときに、正直学校には期待していませんという保護者というのは結構いたんですね。ただ、今はそういうのは減ってきていると思っています。ということで、西宮の学校はこんなに楽しい、こんなに面白い取組みをやっていますよということを表現することによって、ご自身が通わせている学校に対しての関心をより高めてもらおう。もう一つは、そういう学校への愛着などを高めることによって、だとすれば学校に対してもっとサポートしようと思ってもらえる。西宮の公立学校というのは、結局地域のサポートがなければ成り立たないものですから。そういったものにも意欲を持ってもらおうと思って、こちらも作ったばかりなので記事はまだ少ないですが、動画もあって面白いものができていると思っています。これも記事を増やしていこうと思っています。

【質疑】
記者:それぞれにサイトの事業費はいくらになるのか。
当局:シティプロモーションサイトについては、28年度の予算については約650万円です。学校プロモーションについては約400万円です。
記者:しばらくは開設しつづけていくということになるのか
市長:市政ニュースというメディアを持っていて、それがプッシュ型で全員にいくという強力なメディアではありますが、メディア自体の親和性ということでいうと、スマートフォンのアプリやインターネットのサイトというものは見るけれども、紙媒体にはあんまり関心が…という層は現実的に増えてきているので、やはり適切な対象者には適切なメディアを使っていくべきだろうというので、このウェブサイトの開設というのは効果があると思っています。
一方で、これだけではなくてお気づきの方もいらっしゃると思いますが、大谷記念美術館のサイトも大幅に更新しています。これも美術館の何を伝えないといけないか、情報発信には何が欠けているのかを考えて開設しています。一方で、この根元にある西宮市のウェブサイト自体のフル見直しも今年度予定しています。
記者:それは若い子育て世代の方によりアクセスしてほしいという趣旨になるのか。
市長:もっというと、ネットでいうと若い人のものではなくなっていますね。若い人にはインターネットと10年前や5年前には言っていましたが、今それをいうと60歳代の方に怒られるかと思う。
そういうのと、ウェブサイトの作りは正直まだ過渡期にあると思っていて、現時点の市のサイトは出来たばかりのころに別にダメなサイトとも何とも思わないですけれども、もっと使い出のいいサイトが増えてますとか、こういうの流行じゃないです、という所がすごく出てきていて、陳腐化している部分があるなと思っています。現実的にいうと、自分自身も使っていて苦労しているところがあるんですね。そういう課題の洗い出しもしていて、その中でシティプロモーションのサイト、学校プロモーションのサイト、このウェブサイトもしかり、次に紹介するものもしかり、一体どういう風にするのがユーザーにとっていいのかなぁということを根元の方から研究してやっているつもりです。

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【会見録】西宮市子育てアプリ「みやハグ」について

【市長説明】
西宮の子育て世代の人たちの課題を考えたときに、彼らはまだ若いので、やっぱり色んな手続きとか行政関連のものに対しての知識は少ないんですね。地域の年配の方はよくご存じでも、若いお父さん、お母さんたちはあんまり知っていないというのがあると思います。つまり情報をあまり知っていない。一方で子供のことに関してすごくたくさん情報を必要ともしています。また、年齢が若いだけではなく、西宮歴が若いパターンが結構多い。西宮で生まれ育った人は、あそこの公園に行ったらいいというようなことは知っていますが、転入してきたばかりのお母さんたちにとっては、近所にどんなものがあって子供と一緒になになにできる所は近所にあるかということは全然知らないというパターンが多い。そういった彼らに情報発信、情報提供したいと。子育て世代に住みよいまちだと思ってもらうべきだ、というようなことがあったときに、もちろん、市政ニュースも見てくれているとは思うが、プラスα、ユーザーに親和性が高いと思われるアプリを使って情報発信をしよう、ということで開発を進めてきました。内容としては、子育て情報とか手続きとかサポートとか、後は彼ら、彼女たちが楽しめるスポットやイベントの情報なんかを発信したり、災害時や病気や救急のときにこうしましょうねという情報をここで非常に見やすくさせていただこうと。西宮市は子育てガイドというすごい良いパンフレットを作っているんですね。子育て世代にとってはこれ一冊あればOKだという情報を作ったパンフレットがあるんですけど、そんなパンフレット知らない、どこかにいってしまったという人も結構多いので、必要なものをかさもとらずに自分のスマートフォンでみていただける「みやハグ」によって、そういう機能をさらにやっていこうというものです。特徴的なものとしてイベントの紹介とかについて民間で行われているイベントについても随時提供していきます。これは結構行政からのものに限っている場合のことが多くて、ただ利用者にとっては行政発信のものであろうと民間のものであろうが、使いたいものは使いたいはずなんでね。ですので民間で行われているイベントなんかも紹介していこうと思っています。あと大事なものとしてはプッシュ情報が充実しているところです。ご住所の郵便番号とお子様の誕生日を登録してもらおうと思っています。そういうことによってご住所の近くのイベントやスポットを検索しやすいようにしています。これは先ほどの話と一緒で、西宮の新しい住民の方は、六湛寺町にあるから林田町にあるからといわれても分からないことが多いので、あなたの郵便番号であればここなんか近いんじゃないでしょうかということ、近所の情報がちゃんと出てくるということが一つ大きなメリットとなっています。もう一つは、誕生日を登録していただくことによって、プッシュで予防接種のスケジュールを管理できたり、子供ごとの成長、発育曲線と重ねて記録したりというような、あなたの子供のための情報、色んなものの管理ができるようになっています。なので、登録料も無料ですし、機能もまずはこのスタートですが、こんなんができてくれないと不便とか私たちがほしいのがこういう情報だというような意見をいただきながら、どんどん拡充していこうと思っています。4月1日スタートで、現在、インストールしてもらっているのは888人です。市政ニュースによる周知もまだですし、知ってもらえればもっと増えると思っています。

【質疑】
記者:これら3つのサイトの効果・検証というのはどういう形でやっていこうと思っているんですか。
市長:効果・検証というのは一体何ですか。インストール数がいくらだったら正しいとか正しくないとかということですか。
記者:利用されている方がどういう風に利用されて、その効果があるのかというのは、そういう風なことというのは今後されていくのかどうか。
市長:これはインフラなので。花火ではないので、一発やってどうでしたか、アンケートとって次やるのやらないのということだと思うんですけれども。例えば市政ニュースの効果・検証を別にしていませんし、市政ニュースがきっとやめるということにはならないと思うんです。それと同じ基本的なインフラになっていくと思います。別に突飛なことをやっているつもりはなくて、うちとして新しいからご紹介をしているんですけれども、市政ニュースと一緒で、例えば宮っ子とか、うちが発行しているものではないですが、西宮の人たちがいろんな情報を得るために根本的に存在しているもの、になっていくために作ったものです。
記者:みやハグの関係なんですけれども、近くのスポットとイベントをいろいろ紹介するというものなんですけれども、実際それを見て行った方が行ってこうだったああだったということを発信できるというか、お知らせできるというようなシステム、仕組みをあったりしますか。
当局:個別のイベントごとにはまだ出来ていないんですけれども、口コミというメニューを作っておりまして、そこにお薦めのイベントとかお薦めのスポットはなんですかというような口コミを投稿していただくような、利用者が見れる、利用者同士でみれるようなものはメニューとしてあります。
記者:予防接種のところなんですが、最近予防接種は管理が結構難しくて十何種類もあると聞いていますが、これは事前に自分で登録したものが返ってくるというだけのことなんですか。医療機関と連携してそれが反映されるものなんですか。
当局:医療機関とアプリが連携しているわけではなくて、保護者の方がかかりつけ医の方とスケジュールを立てられると思いますのでそれをアプリに日付を登録していただきますと前日に明日は予防接種ですよというような通知がきます。

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【会見録】「アウトライン西宮」の発行について

これもともとは、西宮市はこんなまちですよという紹介ものなので、一番最初はよそから来られたお客さんに渡していたもので、行政視察とかにきていただいた方とかに西宮はこんな感じなのでという形で存在していました。ただ、西宮の人自身が西宮のことをご存じないよと、それは勿体ないことですよねという意識がありまして、別にお客さんだけに限らず、市民の方で欲しい方にもお渡しするように、内容の精査を毎年かけてどういう風にどんな魅力をどう発信していこうというのを結構丁寧にやっていて、今回もだいぶ手を入れました。これでほぼ完成形かと思っているぐらいです。で、去年も3,000部発行しましたが大変好評で売り切れてしまったので、今回は増刷して3,500部、出そうと思っています。26年度までは2,000部でした。27年度は震災20年かつ市政90周年で関心が高まると想定したことから3,000部作りました。それ以降これに対するお問合せなどがくるようになったので、今年は3,500部に増刷します。配付方法は市役所の窓口で無料配布しますし、こういう人たちにはこういう風に渡そうという政策的に配っていく場合もありますし、後は郵送でもお渡しできますので、広報課に切手を送っていただければ送りますよと。他にあれば。
当局:4月24日からにはなりますが、ホームページでもご覧いただけるようにしようかと思っています。

【質疑】
記者:前の項目になりますが、プロモーション等の各サイトや子育てアプリなどについてのことになりますが、他の自治体のものを参考にしたりということはありますか。
市長:個人的にはあんまり参考にしたくない。市の施策の中で、どの市であっても共通にできなければいけない政策とかあると思うんです。例えば福祉とか。そういったものでいうと、例えばどこどこのまちでは障害者に対してこういうことをやっていますよとそれをよそはよそとはいい難くて、西宮に障害者の方いらっしゃるからそういう取組みをうちのほうでも必要でないかというのはあると思います。ただ、こういうプロモーションに関してでいうと例えば、田舎の観光地でいうと村人たちにみてもらおうというのではなく全国にみてもらおうと、場合によっては海外に発信して観光にきてもらおうという意味でこういうプロモーションが必要な所もあるでしょう。で、もしくは要はプロモーションする対象が何で、プロモーションを対象としている人に対してどういう動作を期待しているのかと。買おうと思ってほしいのか、遊びに行こうと思ってほしいのかと。それか住みたいと思ってほしいのか。ということでいうと、西宮は住宅都市で購買力も高くて、西宮というものの愛情もなんとなくは強いはずの市民が住んでいるまち。この西宮というまちで住民に対してこういうプロモーションをしようと。で、例えば、みやハグというものなどは、大きくは当然必要な行政情報、こういう健診をちゃんと受けましょうということを伝えるということだけではなくて、やっぱりこんなことが素敵でしょと、西宮のこういう地域でこういう取組みがあることに、ぜひ関心を持ってくださいよというそういう発信を是非していこうというのは、あそこも同じように取り組んでいるよねというのは正直あんまりないです。例えば、市のパンフレット自体はこのアウトライン西宮に近いようなものは、きっとどの自治体にもあると思うんですね。そして、しつらえがいいなと思うようなものやデザインが凝っているなというものはあると思うんですね。
それを参考にしたり否定したりするのではなくて、このパンフレットを誰に配って何をしたいのという所の意味を考えてということをしていくと全く同じ意図を持ってこういう広報ものをやっている自治体があんまり想定されない。勿論、この見方、面白いよねとか部分、部分ではお手本になるものがいくらでもあると思うし、多くの研究もしていています。ただ、このシティプロモーションのサイトもいまとなってはどこの自治体もやっていますよね。そういったものは見ましたが、意図が我々と近いなと思った所が実はあんまりないんですね。なので、あのまちでやっているのでこんなん入れようというのはあんまりなくて。一方で、参考にすべきは、行政でないものは逆に参考は多いと思いますし、いわゆる企業のウェブサイトとか企業が情報発信のために提供している企業サイトではないけれども企業の発信すべきメディアとしてのサイトというのは、新しいものがたくさんありますし、SNS的なもの、例えばピンタレストであったりとか、そういう形での発信をしているものは結構増えています。そういったものの今、情報発信とか今の人たちは何で情報を得ているんだろうかということは、2年もたてば全然違うと思っているので。あと世代によっても違うし。例えば、学生さんとかあんまりフェイスブックしてないとかね。
例えば、一時期ツィッターがといっていたが、ツィッターが今どういうものになっているかとか、再来年ぐらいなったときにツィッターがどういう扱いされてて、ラインがフェイスブックが何でインスタグラムが何でというのはだいぶ変わってくると思っています。なので、出来るだけいまいまっぽいところをキャッチアップしてやっていこうとなると何市のやつがちょうどいいなといいのはあんまりないです。西宮の政策課題にちょうど合うものがあんまりないなというのと、あとは後半にお話したいまいま性ですよね。今、情報発信がどうあるべきかというのを考えてやっているのであんまりなかったです。
記者:(委託した)事業者がノウハウがあったりとかいろいろなところを手がけているところだった?
市長:角川なので、誰もが知っているところ、角川書店でいうとウォーカー出していますよね。関西ウォーカーなど。なのでエリア情報を出すというところに関しては知見があります。ただ、角川アスキー以外も含めてプロポーザルで色んな業者さんから提案をいただきました。それも、何を発信したいですか、どういうソースを使いますかそういうところなんかも聞いています。発信の主体はわれわれなので西宮市とどういうリレーションをとりながらやっていいきますかいうところも含めて、プロポーザルをした結果で、なにより西宮市がこういうものに挑戦したいというその政策方針に対してすごく意欲的だったということで聞いています。もちろん、私が審査したわけではないので担当が審査した結果、決めています。

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