令和8年6月1日「政策調整会議」
更新日:2026年6月8日
ページ番号:13005652
出席者
市長、副市長、教育長、上下水道事業管理者、病院事業管理者、危機管理監、政策局長、総務局長、財務局長、市民局長、産業文化局長、健康福祉局長、こども支援局長、環境局長、都市局長、土木局長、中央病院事務局長、消防局長、上下水道局次長、教育委員会教育次長、議会事務局長
会議内容
会議では、次の議題について説明・報告し、情報共有等を行った。
【議題1】会議時間短縮と資料事前配布の徹底について
効率的な会議運営について周知するものです。
【意見】
- 効率化を図る一例として、資料の提示数とPDFのページ数が違うケースがよくあり、当日説明の際に齟齬が生じるため、表紙にページ数を記載することで整合を図るのも有効である。
(市長)
- ペーパーレス化については、審議会のような外部向け会議や外郭団体の会議などでは推進が難しいので、状況を「見える化」するのも有効である。また、デジタルツールの活用など、他自治体や民間の知恵を取り入れた合理化を推進すべきである。
- 会議室の予約状況についても見える化し、実態に即した効率的な運用を図るべきである。
【議題2】特定外来生物クビアカツヤカミキリの市内発生状況について
1.クビアカツヤカミキリの概要
2.県内の発生状況
3.県の対策状況
4.本市の発生状況および対応(令和8年5月)
5.発見した際の対処について
【質疑応答】
質問:発見の経緯は何か。
回答:近隣市での発生状況を踏まえ、半径2キロ圏内を重点的に調査した結果発見した。
特定外来生物クビアカツヤカミキリの市内発生状況(2事例目)について(PDF:1,384KB)
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