インフォメーション
市から
包括外部監査を実施
市は、地方自治法の規定に基づき、令和7(2025)年度の包括外部監査を実施しました。これは、外部の専門家(公認会計士)の目から自治体の事務を点検し、監査機能をより充実させるものです。監査テーマは「公の施設の管理運営に関する財務事務の執行について」です。監査結果は市のホームページ(監査等の結果)に掲載しています。
問合せは総務課(0798・35・3533)へ。
こども医療費助成制度の有効期間
こども医療費助成制度の有効期間は、18歳到達後の最初の3月31日までです。4月1日からは、健康保険の負担割合による自己負担額を医療機関に支払ってください。
障害者手帳を所持している人は、障害者医療費助成制度を受給できる場合があります。詳しくは市のホームページ(障害者医療費助成制度)でご確認ください。また、ひとり親家庭等で、子供が18歳到達後の最初の3月31日以降も高校在学の場合、母子家庭等医療費助成制度を受給できる場合があります。
問合せは医療年金課(0798・35・3131)へ。
広告主を募集
市は、次の媒体の広告主を募集します。募集内容など詳しくは、市のホームページ(「にしのみや子育てガイド」、「父子手帳」の広告主の募集)でご確認ください。申込は必要書類を4月1日~15日に郵送(必着)で子育て総合センター(津田町3-40(電話)0798・39・1521)へ。持参も可。
【広告料】半ページ4万5000円以上、1ページ8万5000円以上(いずれも税込)
- にしのみや子育てガイド(A4冊子)
- 子育て情報をまとめた情報誌。母子健康手帳の交付時や小学校入学前の子供がいる転入世帯へ郵送。8月から約1年間配布(1万部発行予定)
【掲載面】裏表紙の裏面から4ページ分 - 父子手帳(A5冊子)
- これから子育てをする父親に向けた育児ハンドブック。8月から約2年間、母子健康手帳の交付時に配布(1万1000部発行予定)
【掲載面】裏表紙の裏面から2ページ分
※西宮市広告掲載要綱・基準に適合するものの中から、金額の最も高い順に広告主を決定
こども誰でも通園制度4月から開始
こども誰でも通園制度は、保護者の就労状況に関係なく、月一定時間まで保育所等を利用できる制度です。対象は、6カ月から3歳未満の未就園児です。利用には事前申請が必要です。詳しくは市のホームページ(こども誰でも通園制度)でご確認ください。
問合せは子供支援総務課( 0798・35・3146)へ。
4月1日マイナンバーカード交付特設会場を終日閉鎖
4月1日(水)は設備入替により、マイナンバーカード交付特設会場(市役所東館8階)を終日閉鎖するため、マイナンバーカードの各種手続きができません。詳しくは
市のホームページ(令和8年4月1日(水曜日)はマイナンバーカード交付特設会場(市役所東館8階)を閉鎖します)でご確認ください。
なお、転入手続きに伴うマイナンバーカードの券面の変更手続きは、市役所本庁舎1階で受け付けます。
問合せは市民課(0798・35・3109)へ。
募集期間は4月2日~14日市営住宅の入居者を募集
市は、普通市営住宅の入居者を募集します。選考方法は抽選方式です。詳しくは募集期間に配布する申込案内書(注1)または市のホームページ(市営住宅の募集について)でご確認ください。
問合せは西宮市営住宅管理センター(0798・35・5028)へ。
(注1)配布場所は、西宮市営住宅管理センター(市役所南館3階)、住宅入居・家賃課(市役所池田庁舎4階)、市役所本庁舎1階総合案内所横、各支所・市民サービスセンター・分室(越木岩を除く)、アクタ西宮ステーション、若竹生活文化会館
税務証明書の交付申請時本人確認書類の提示にご協力を
市は、税務証明書の不正な請求を防止し、個人情報の保護を図るため、証明書の交付申請時に申請者の本人確認を行っています。窓口では、本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)を提示してください。郵送で申請する場合は、本人確認書類の写しを同封してください。代理人が申請する場合は、委任状も必要です。
問合せは税務管理課(0798・35・3251)へ。
関西学院周辺景観地区規定等の変更
関西学院周辺の本市を代表する特徴的で美しい景観やまちなみを保全・育成し、文教住宅都市としての本市のイメージをより一層推進するため、「関西学院周辺景観地区」に指定しています。
今回、良好な景観形成をより効果的に推進するため、本地区の規定等を変更しました。4月1日以降に建築物の建築、認定工作物の建設や開発行為等を行う場合は、変更後の規定等が適用されます。詳しくは市のホームページ(関西学院周辺景観地区(令和2年6月1日施行))でご確認ください。
問合せは都市デザイン課(0798・35・3526)へ。
- 慰霊巡拝の参加者募集(厚生労働省主催)
- 対象は戦没者のご遺族。巡拝地域は、東部ニューギニア、北ボルネオ、インド、ギルバート諸島、ウズベキスタン、フィリピン、ビスマーク諸島、中国東北地方(旧満州地区全域)、硫黄島。参加条件、日程、参加費、申込方法など問合せは、地域共生推進課(0798・35・3032)へ
- 3月24日は「世界結核デー」
- 結核は過去の病気ではありません。日本では、毎年1万人以上が新たに発病し、年間で約1600人が命を落としています。予防や早期発見のため、次のことに注意しましょう。問合せは保健予防課(0798・26・3675)へ
- 【予防】
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バランスのよい食事、適度な運動、十分な睡眠等で免疫力を高める
- 乳児はBCG予防接種を受ける
- 【早期発見】
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年に1回は胸部エックス線検査を受ける
- たんが絡むせきや発熱が2週間以上続くときは早めに医療機関を受診する
善意の寄託
【1月分】《市宛て》
- 「青い鳥」福祉基金へ
- 竹下みち子さん、西宮歌謡会、ボーイスカウト西宮第20団=合計5万8000円








