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障害者医療費受給者証を持っていますが、70歳になってから受給者証が医療機関の窓口で使えなくなりました。どのようにして助成を受けられますか。

更新日:2018年2月26日

ページ番号:33616679

医療機関等の窓口では、健康保険証と高齢受給者証をご提示のうえ、健康保険の自己負担額をお支払いください。翌月以降に福祉医療費支給申請をすることで、助成を受けていただけます。

 70歳誕生月の翌月1日(1日生まれの方は誕生月の1日)から、健康保険より交付される「高齢受給者証」の負担額になるため、障害者医療費受給者証は医療機関等の窓口では、ご利用いただけません。医療機関等の窓口での自己負担割合が、「高齢受給者証」に記載の負担割合になります。

 また、医療費の自己負担額が高額になったときは、一定の限度額を超えた分が高額療養費として支給されますのでご加入の健康保険組合へご確認ください。

 「高齢受給者証」の負担額と障害者医療受給者証の負担額の差額の助成については、翌月以降に福祉医療費の支給申請をしていただくことにより、ご指定の口座に振り込みます。

 申請方法については、「県外の病院では受給者証が使えませんでした。支払った医療費は返ってきますか?」をご覧ください。

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西宮市六湛寺町10-3 西宮市役所本庁舎 1階

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