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感染症発生動向調査 2019第32週(8月5日~8月11日)

更新日:2019年8月22日

ページ番号:78942515

感染症発生の動向について、毎週、情報を更新し調査結果を掲載しています。
※累計は2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)からの合計数値である。

1類感染症発生状況

感染症名市報告市累計県報告県累計全国報告全国累計
エボラ出血熱000000
クリミア・コンゴ出血熱000000
痘そう000000
南米出血熱000000
ペスト000000
マールブルグ病000000
ラッサ熱000000

2類感染症発生状況

感染症名市報告市累計県報告県累計全国報告全国累計
急性灰白髄炎000000
結核0431545632113,095
ジフテリア000000
重症急性呼吸器症候群000000
中東呼吸器症候群000000
鳥インフルエンザ(H5N1)000000
鳥インフルエンザ(H7N9)000000

3類感染症発生状況

感染症名市報告市累計県報告県累計全国報告全国累計
コレラ000003
細菌性赤痢0000054
腸管出血性大腸菌感染症004741171,875
腸チフス0000121
パラチフス0000011

4類感染症発生状況

感染症名市報告市累計県報告県累計全国報告全国累計
E型肝炎011711324
ウエストナイル熱000000
A型肝炎01029292
エキノコックス症0000113
黄熱000000
オウム病0000011
オムスク出血熱000000
回帰熱000001
キャサヌル森林病000000
Q熱000000
狂犬病000000
コクシジオイデス症000002
サル痘000000
ジカウイルス感染症000000
重症熱性血小板減少症候群0001263
腎症候性出血熱000000
西部ウマ脳炎000000
ダニ媒介脳炎000000
炭疽000000
チクングニア熱0000116
つつが虫病0001081
デング熱11176200
東部ウマ脳炎000000
鳥インフルエンザ(H5N1及びH7N9を除く)000000
ニパウイルス感染症000000
日本紅斑熱00065122
日本脳炎000000
ハンタウイルス肺症候群000000
Bウイルス病000000
鼻疽000000
ブルセラ症000002
ベネズエラウマ脳炎000000
ヘンドラウイルス感染症000000
発しんチフス000000
ボツリヌス症000001
マラリア0001329
野兎病000000
ライム病000018
リッサウイルス感染症000000
リフトバレー熱000000
類鼻疽000000
レジオネラ症05251611,335
レプトスピラ症000006
ロッキー山紅斑熱000000

5類全数報告感染症発生状況

感染症名市報告市累計県報告県累計全国報告全国累計
アメーバ赤痢0402011534
ウイルス性肝炎00063200
カルバペネム耐性腸内細菌感染症19248331,235
急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く)0000151
急性脳炎010254574
クリプトスポリジウム症000109
クロイツフェルト・ヤコブ病02052111
劇症型溶血性レンサ球菌感染症011369580
後天性免疫不全症候群0301918727
ジアルジア症0000128
侵襲性インフルエンザ菌感染症000125363
侵襲性髄膜炎菌感染症0002129
侵襲性肺炎菌感染症083121192,222
水痘(入院例)030138306
先天性風しん症候群000003
梅毒1248188694,009
播種性クリプトコックス症0004294
破傷風0001376
バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症000000
バンコマイシン耐性腸球菌感染症0001147
百日咳3431449425210,446
風しん04046142,079
麻しん021471672
薬剤耐性アシネトバクター感染症0001018

5類定点報告感染症発生状況(週報)

感染症名定点種別市罹患数市定点当り県罹患数県定点当り全国罹患数全国定点当り
インフルエンザインフルエンザ00.0070.041,0250.22
RSウイルス感染症小児科121.711551.305,0331.67
咽頭結膜熱小児科131.86760.641,3910.46
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎小児科60.861110.933,5001.16
感染性胃腸炎小児科202.864173.508,9492.98
水痘小児科10.14250.217120.24
手足口病小児科192.716585.5320,6936.88
伝染性紅斑小児科40.57880.741,7400.58
突発性発しん小児科10.14400.341,2310.41
ヘルパンギーナ小児科30.431140.965,6481.88
流行性耳下腺炎小児科00.0050.042260.08
急性出血性結膜炎眼科00.0000.0060.01
流行性角結膜炎眼科00.00150.484570.71
細菌性髄膜炎基幹00.0000.0080.02
無菌性髄膜炎基幹00.0020.14150.03
マイコプラズマ肺炎基幹00.0010.07810.17
クラミジア肺炎基幹00.0000.0020.00
感染性胃腸炎(ロタウイルス)基幹00.0000.0030.01

※手足口病の定点あたりの患者数が警報レベルを超えています。感染経路は飛沫感染、接触感染、糞口感染などです。保育園や幼稚園などの乳幼児施設では、手洗いの励行と排泄物の適正処理が感染予防の基本です。

【厚生労働省】手足口病のQ&A(外部サイト)新規ウインドウで開きます。

令和元年7月5類定点報告感染症発生状況報告(月報)

感染症名定点種別市罹患数市定点当り県罹患数県定点当り全国罹患数全国定点当り
性器クラミジア感染症STD72.331002.172,3952.45
性器ヘルペスウイルス感染症STD10.33310.678020.82
尖圭コンジローマSTD00.00170.375820.60
淋菌感染症STD82.67310.677470.77
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症基幹88.00523.711,3582.85
ペニシリン耐性肺炎球菌感染症基幹00.0030.211280.27
薬剤耐性緑膿菌感染症基幹00.0020.14140.03

警報・注意報基準について

警報レベルは1週間の定点当たり報告数がある基準値(開始基準値)以上で開始し、別の基準値(終息基準値)未満で終息します。注意報レベルは1週間の定点当たり報告数がある基準値以上の場合です。警報・注意報レベルの基準値は、これまでの感染症発生動向調査データから、下記の通り定められています。注意報の「なし」は対象としないことを意味します。
警報レベルは大きな流行が発生または継続しつつあると疑われることを指します。注意報レベルは、流行の発生前であれば今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性が高いこと、流行の発生後であれば流行が継続していると疑われることを指します。

【警報・注意報レベルの基準値】
疾病警報開始
基準値

警報終息
基準値

注意報
基準値
インフルエンザ301010
咽頭結膜熱31なし
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎84なし
感染性胃腸炎2012なし
水痘211
手足口病52なし
伝染性紅斑21なし
百日咳10.1なし
ヘルパンギーナ62なし
流行性耳下腺炎623
急性出血性結膜炎10.1なし
流行性角結膜炎84なし

お問合せ先

保健予防課

西宮市江上町3-26 保健所 2階

電話番号:0798-26-3675

ファックス:0798-33-1174

お問合せメールフォーム

https://www.nishi.or.jp/cgi-bin/formmail/formmail.cgi?d=011500265060

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