啓発冊子
「私と震災」 |
■阪神・淡路大震災から17年が経ちました■私と震災 ■日常では不都合を感じない世帯主制度がいざというときに矛盾を起こす ■震災から学ぶとはどういうことなのか “震災から学ぶ”とはどういうことなのかをダウンロード |
啓発冊子バックナンバー
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「コンプレックス」 悩ましいのは私だけ・・・ コンプレックスはつくられる (2010年3月発行/A5・12P) |
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■コンプレックスはつくられる ■女子的コンプレックス ■男子的コンプレックス ■細くなければダメですか? ■コンプレックスとジェンダー「片づける」ことと女性の葛藤 |
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「母娘関係 母と私と、わたしの物語
わたしはあなたを生きられない」 (2009年発行/A5・12P) |
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■母娘関係 わたしはあなたを生きられない ■母とわたしの間にあるもの ■女性は自分のことより家族を中心にした生活が望ましい?! ■《受動的攻撃》母からの攻撃は目に見えない、かもしれない ■子どもをもった女性は常勤で働き続けることが難しい ■《境界線》娘の人生と自分の人生の“ちがい”を受け入れられない母 ■自分の人生の最大の理解者は娘だと思うことは、誰をも幸せにしないだろう |
| 恋人間の暴力 デートDV 運命の出会いかもしれないけれど… ー相手を大切にすることは、言いなりになる/させることではありませんー (2008年発行/A3・2つ折) |
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■あなたとカレ、こんなことってないですか? ■カノジョとカレの会話①カレが最優先?②私のためなの? ■カノジョと友人の会話①独占欲って愛?②束縛って愛? ■「怖いこと」「いやなこと」「自分がダメな人間だと思ってしまうこと」 全部がデートDVです ■若い世代のデートDVも、大人のDVと同様に深刻です ■束縛は愛じゃない 私も、別れたり逃げたりできないと思っていました をダウンロード |
| 「男女共同参画社会」ってどういう社会なのでしょう?
(2007年発行/A4・8P) |
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■一人ひとりの個性と能力を尊重する社会 ■一人ひとりが大切にされる社会 ■男女共同参画からはじまるワーク・ライフ・バランス 「働く人自身が自分の生活を大切にしようという意思をもつことで職場を変えることができます」 ■男女共同参画関連年表 |
| ドメスティック・バイオレンスを考える ー夫・恋人からの暴力は犯罪ですー
(2005年発行/A4・8P) |
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■あなたにはこんな経験はありませんか? ■DVは社会の問題です ■改正DV防止法 ■DVは児童虐待です ■「あなたは悪くない」 |
| 自分らしく生きる (2005年発行/A4・8P) |
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■「選ばれる人生よりも自ら選ぶ人生を」 ■男性89人に聞きました。男でも○○できる。男しか○○できない ■「自由に生きるって難しい、でも楽しいはず」 ■「語りはじめた男たち」 |
| "家族"の時代 ー私たちはどのような家族を望むのかー
(2004年発行/A4・8P) |
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■家族から連想する言葉 ■つくられた家族イメージにとらわれ、親密になれない家族 ■「日本型家族政策がつくってきた家族」 |
| 経済とジェンダー 経済構造の中の女性を考える (2002年発行/A4・8P) |
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■「成長至上主義の経済観はもう通用しません」 ■日本経済の動き/女性の現状 ■「私たちにできることは、自分の経済的位置を正確に知ることです」 |
| リプロダクティブ・ヘルス/ライツ わたしが決める わたしの生き方 (2002年発行/A4・8P) |
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■「女性の生涯にわたる「健康と権利」のすべてを含む考え方です」 ■“性”のあり方は一人ひとりちがう ■産む、産まないは自分で決める ■自分とゆっくりつきあおう ■生き方は芸術!自分で創り出していくもの |
啓発冊子はウェーブで配布していますが、郵送ご希望の方は、
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(切手代…1・2冊¥140、3冊¥200、4~6冊¥240、7~14冊¥390)

■阪神・淡路大震災から17年が経ちました
