健康(保健所情報)

救急

休日・夜間の救急医療体制(軽症患者対象)のご案内

更新日:
2017年1月5日
ID:
33473

印刷

受診が必要か判断に迷ったら

24時間電話医療相談
 
健康医療相談ハローにしのみや (西宮市在住の方が対象)     
      電話番号:市内にお住まいの方専用の電話相談のため、ホームページへの電話番号掲載は控えています。
       市内全戸を対象にお届けしている 「西宮市政ニュース」 (第1面下部欄外に記載)や
        「西宮市民べんり帳
2016 (表紙、 12 ページに記載)、
        「にしのみや子育てガイド
平成 28 年度版」 (おもて表紙の裏面、うら表紙に記載)で
       ご確認いただくか、保健予防課にお問合せください。

  相談時間:24時間・年中無休

小児救急医療電話相談
 ●阪神南圏域 小児救急医療電話相談 (西宮市・尼崎市・芦屋市に在住の方が対象)     
  電話番号 : 06-6436-9988      
  相談時間 : 月~金曜 21:00~深夜0:00            
        土曜・日曜・祝日・年末年始(12/29~1/3) 16:00~深夜0:00

 ●兵庫県 小児救急医療電話相談 (兵庫県に在住の方が対象)     
  電話番号 : #8000 (市外局番が06、072以外のプッシュホン回線、携帯、公衆電話)
         078-304-8899 (市外局番が06、072、ダイヤル回線、IP電話等)      
  相談時間 : 月~土曜 18:00~深夜0:00            
         日曜・祝日・年末年始(12/29~1/3) 9:00~深夜0:00
 
 ●阪神北広域こども急病センター電話相談 (西宮市・伊丹市・宝塚市・川西市・猪名川町に在住の方が対象)     
  電話番号 : 072-770-9981      
  相談時間 : 毎日 深夜0:00~翌朝6:30             

ホームページで受診の要否を判断する
 ●こどもの救急(日本小児科学会)    
  症状別に検索でき、病院に受診するかどうか判断の目安を分かりやすく記載しています。
 ●こどもの誤飲・誤食110番(沖縄県薬剤師会) 
  お子様が間違って飲んだり食べたりした場合の対処法などをやさしく解説しています。

こんなときは、迷わず「119番」へ
 ●意識がないまたはもうろうとしている ●けいれん・ひきつけが治まらない
 ●呼吸や脈が不規則または停止している ●激しい頭痛・胸痛・腹痛がある
 ●多量の出血がある          ●明らかに重症と思われる場合

 

休日・夜間に受診できる医療機関

西宮市応急診療所(内科・小児科)

(受付時間)
平日       20:30~23:15
土曜日      17:00~23:15
日・祝・年末年始   9:00~13:45、17:00~23:15

西宮市応急診療所地図
(池田町13-3 電話0798-32-0021)

在宅当番医制(外科・産婦人科・小児科・内科)

(受付時間)
平日       18:00~翌朝8:00
土曜日       正午~翌朝8:00
日・祝・年末年始   8:00~翌朝8:00

本日の当番医は、西宮市医師会ホームページでご確認ください。   
電話でのご案内は消防テレフォンサービス (電話0798-22-9999)
新聞(日刊紙)の阪神版にも掲載しています。

当番の医療機関に電話で事前に確認をしてから受診してください。

阪神北広域こども急病センター(小児科)

(受付時間)
毎日  深夜0:00~翌朝6:30

阪神北広域こども急病センター地図
(伊丹市昆陽池2丁目10 電話072-770-9988)

※深夜0時以降に市内の医療機関で小児科の受診ができない場合などにご利用ください。

※深夜0時までは西宮市応急診療所や在宅当番医制をご利用ください。

尼崎健康医療財団休日夜間急病診療所(耳鼻咽喉科・眼科)

(受付時間)
土曜日  18:00~20:30(耳鼻咽喉科のみ)
日・祝    9:00~16:00
年末年始   9:00~翌朝5:30

休日夜間急病診療所
(尼崎市水堂町3丁目15-20 電話06-6436-8701)

西宮歯科総合福祉センター(歯科)

(受付時間)
日曜・祝日 9:30~12:00
年末年始  9:30~11:30、13:00~14:30

 歯科総合福祉センター地図
(甲子園洲鳥町3-8 電話0798-41-2031)

兵庫県内の救急医療機関の検索

下記リンクで検索できます。

救急医療の適正利用についてご協力をお願いします

・上記の救急医療機関は「かかりつけ医」へつなぐための応急的な処置を行うことを目的としています。
・なるべく医療機関の通常の診療時間に受診しましょう。
・日頃から「かかりつけ医」を持って、早めの受診を心がけましょう。

ページのトップへ