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住民基本台帳ネットワークシステム

住民基本台帳カードを使用してコンビニ・証明書自動交付機で住民票や印鑑証明などを取得するための利用申請の手続きについて

更新日:
2016年1月8日
ID:
7335

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1.住民基本台帳カードを使用してコンビニ・証明書自動交付機で住民票の写しや印鑑登録証明書などの証明書の取得を希望される方は、下記の要領で利用申請をしてください。

※住民基本台帳カードの交付は平成27年12月28日で終了しています。


利用申請の手続きは市役所市民課のほか支所・アクタ西宮ステーション・市民サービスセンターでも受け付けています(住所・電話番号などは各窓口のご案内をご覧ください。)。
 ただし、分室では受け付けていませんのでご注意ください。

◎利用申請のできる方は、

本市の住民基本台帳に記録されており、住民基本台帳カードをお持ちの方です。

※ 氏名に外字が含まれている場合やコンピュータの制約による場合等で証明書が発行できない方については、コンビニ・証明書自動交付機はご利用いただけません。

・ご本人が窓口へ利用申請の手続きに来られる場合
受付窓口市役所市民課・支所・アクタ西宮ステーション・市民サービスセンター
受付時間月~金の午前9時~午後5時30分(土・日・祝日・年末年始は除く)
※支所・アクタ西宮ステーション・市民サービスセンターでは、正午~午後1時まではお昼休みですので受付できません
必要なもの●住民基本台帳カード
●官公署発行の顔写真付きの本人確認書類(下記(注1)A欄に記載しているもの)
(※住民基本台帳カードがBタイプ(顔写真付き)の場合は、必要ありません)
(※無い場合は、下記の文書照会方式で確認します)
●住民基本台帳カード利用申請書(※窓口にあります)
●コンビニ・証明書自動交付機で印鑑登録証明書の交付を受ける申請をされる方は、印鑑登録証をお持ちください。
(※これから印鑑登録をしてコンビニ・証明書自動交付機を利用しようとする方は、これとは別に印鑑登録の手続きが必要です)
申請書ダウンロードdownload

官公署発行の顔写真付きの本人確認書類(下記(注1)A欄に記載しているもの)がない場合は文書照会方式で行います。官公署発行の顔写真付きの本人確認書類(下記(注1)A欄に記載しているもの)により、ご本人の確認ができれば、証明書方式で利用申請の手続を行います。
※口頭での質問により補充的に本人確認をさせていただくことがありますので、その際はご協力ください。

文書照会方式照会書を申請者の住所地へ郵送します。到着した回答書に必要事項を記入のうえ、窓口に持参いただいた時に住民基本台帳カードでコンビニ・証明書自動交付機が利用できるよう設定します(照会書の有効期限は、照会書を送付した日の翌日から1カ月以内)。回答書持参時には申請者の住民基本台帳カードと本人確認書類(下記(注1)参照)が必要です。コンビニ・証明書自動交付機で印鑑登録証明書の交付を受ける申請をされた方は、印鑑登録証も併せてお持ちください。なお、回答書の提出を代理人に委任される場合は、代理人の本人確認書類(下記(注1)A・B欄に記載している書類1つで可)、申請者の住民基本台帳カードと本人確認書類(下記(注1)参照)が必要です。また、回答書に暗証番号を記入のうえ、同封の目隠しシールを必ず貼ってください。
証明書方式規則で定められた本人確認書類(下記(注2)参照)により確認できましたら、即日に住民基本台帳カードでコンビニ・証明書自動交付機が利用できるよう設定します。

(注1)文書照会方式に必要な申請者の本人確認書類(A欄から1点 または B欄から2点)
住民基本台帳カード(顔写真付き)、運転免許証、旅券、身体障害者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、運転経歴証明書(平成24年4月1日以後に交付されたものに限る。)、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書、在留カード又は特別永住者証明書とみなされている外国人登録証明書、船員手帳、海技免状、小型船舶操縦免許証、猟銃・空気銃所持許可証、戦傷病者手帳、宅地建物取引主任者証、電気工事士免状、無線従事者免許証、認定電気工事従事者認定証、特種電気工事資格者認定証、耐空検査員の証、航空従事者技能証明書、運航管理者技能検定合格証明書、動力車操縦者運転免許証、教習資格認定証、検定合格証、官公署(独立行政法人及び特殊法人を含む。)がその職員に対して発行した身分証明書など官公署が発行した本人の写真が貼付され、氏名が記載されているもの
住民基本台帳カード(顔写真なし)、健康保険証、国民健康保険証、船員保険証、後期高齢者医療被保険者証、共済組合員証、福祉医療費受給者証、介護保険被保険者証、年金手帳、国民年金証書、厚生年金証書、船員保険年金証書、共済年金証書、恩給証書、生活保護受給者証、運転経歴証明書(平成24年3月31日以前に交付されたもの)など官公署が発行した本人の氏名が記載されているもの
社員証、学生証、公的資格を証明するもの、在学証明書、生徒手帳、貯金通帳、キャッシュカード、クレジットカード、診察券、会員証、公共料金領収書など本人の氏名が記載されているもの


(注2)証明書方式に使える本人確認書類

旅券、免許証、許可証、資格証明書その他の官公署が発行した書類等であって本人であることを確認できるもの(本人の写真が貼付され、写真に浮出しプレス等による証印のあるもの又は特殊加工してあるものに限る。)として市長が適当と認めるもの。
(西宮市住民基本台帳カードの利用に関する条例施行規則第4条第3項第1号から第4号)
  
使えるもの文書照会方式に必要な申請者の本人確認書類(上記(注1)参照)のA欄に記載しているもの
使えないもの文書照会方式に必要な申請者の本人確認書類(上記(注1)参照)のB欄に記載しているもの
・代理人が窓口へ利用申請の手続きに来られる場合

受付窓口市役所市民課・支所・アクタ西宮ステーション・市民サービスセンター
受付時間月~金の午前9時~午後5時30分(土・日・祝日・年末年始は除く)
※支所・アクタ西宮ステーション・市民サービスセンターでは、正午~午後1時まではお昼休みですので受付できません
必要なもの●委任状
●住民基本台帳カード利用申請書(※窓口にあります)
(※これから印鑑登録をしてコンビニ・証明書自動交付機を利用しようとする方は、これとは別に印鑑登録の手続きが必要です。代理人による印鑑登録の手続きについては下記をご覧ください)


上記、文書照会方式での利用申請の手続きを行います。
申請書ダウンロードdownload
2.窓口の端末で、コンビニ・証明書自動交付機で証明書の交付を受けるための4桁の暗証番号をご本人に設定していただきます。代理人が暗証番号の設定に来られた場合は、職員が4桁の暗証番号をご本人に代わり設定します。

※ 暗証番号は、コンビニ・証明書自動交付機で交付を受ける証明書ごとに設定していただきます。
※ 住民基本台帳カードの暗証番号とは異なる番号が適当です。
※ 生年月日・連続した数字・車のナンバー等は、暗証番号としてご利用いただくのは適当ではありません。

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