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教育環境保全のための住宅開発抑制に関する指導要綱の地区指定の見直しについて

更新日:
2017年12月28日
ID:
6858

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平成29年度下半期定期見直しの結果

 平成17年4月1日より施行しています「教育環境保全のための住宅開発抑制に関する指導要綱」について、平成29年度下半期定期見直しの検討により、平成30年4月1日から、神原小学校区を「監視地区」から「特別監視地区」に変更します。

 現在、監視地区に指定している津門小学校区については、今後も児童が増加傾向にあります。そのため、開発規模や時期によっては、戸数の削減や入居時期を複数年度に分散させる等の協力を、お願いする場合があります。
 
なお、次回の定期見直しについての公表は、平成30年7月末を予定しています。

 皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。詳しい内容については、下記リンクの「関連記事」をご覧ください。なお、当該指導要綱は、マンション等の開発事業者を対象としています。

【受入困難地区】
 大社小学校区

【準受入困難地区】
 高木、高木北、香櫨園、安井、春風、深津、夙川小学校区

【特別監視地区】
 瓦林、神原小学校区

【監視地区】
 浜脇、広田、津門小学校区

【予測地区】
 甲陽園、段上西、樋ノ口、上甲子園、苦楽園、用海小学校区

 

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