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差額支給申請

更新日:
2016年12月15日
ID:
3391

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介護保険負担限度額差額支給

差額支給申請とは、介護保険負担限度額認定に該当する被保険者が、何らかの理由で認定証を事業者に提示できずに、通常の利用料を支払った場合に、本来軽減されるべきであった金額を後から支給するものです。(ただし、領収日から2年以内の申請に限ります。)
 介護保険負担限度額認定の条件に該当していると思われるのに、認定証をお持ちでない場合は、介護保険課までご確認ください。

申請の方法

申請に必要な書類

(1)介護保険負担限度額差額支給申請書兼請求書(用紙は下からダウンロードできます)

(2)領収書原本(利用した当該サービスのもの)

(3)通帳等の写し(利用月の残高のわかるページ)

差額の支給は、原則として申請した月の2ヵ月後の月末に、口座振込で行います。
なお、振込先口座は被保険者本人の口座となります。ご家族等の口座へ振込を希望される場合は、別途届出が必要です。

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訪問介護利用者負担額差額支給

訪問介護利用者負担額減額認定に該当する人が、やむをえない理由により認定証の交付を受けずに利用料を負担したり、認定証の提示忘れにより利用料を負担した場合は、申請により差額が支給されます。(ただし、領収日から2年以内の申請に限ります。)

訪問介護利用者負担額減額認定の条件に該当していると思われるのに、認定証をお持ちでない場合は、介護保険課までご確認ください。
申請に必要な書類
(1)訪問介護利用者負担額差額支給申請書兼請求書(下からダウンロードできます)
(2)領収書原本(利用した当該サービスのもの)

差額の支給は、原則として申請した月の2ヶ月後の月末に、口座振込で行います。
なお、振込先口座は被保険者本人の口座となります。ご家族等の口座へ振込を希望される場合は、別途届出が必要です。
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